2008年10月25日

はじめまして、すずちゃん!!!

もかはな家にお邪魔して、新しい家族すずちゃんに初対面。
迎えた当初から比べるとずいぶん成長したとのことだったが、やっぱりまだまだちっちゃいなあ。

ジャークチキンその他美味しいものの数々、いつものことながらごちそうさまでした。
夕方にお邪魔して、そのまま深夜まで。みーたんもたくさん遊んでもらって、「寝るのがもったいない」とばかりにずっとはしゃいでいた。


どうもありがとうございました!!!

投稿者 かえる : 23:57 | 今日のモーフィー/みーたん | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年10月20日

飯盛山、ワケありハイキング

飯盛山へ、ちょっとワケありのハイキング。
ふぅ〜、疲れた。

この山を歩いたのは3度目だけれど、こんなに大きく富士山が望めたのは初めてだ。ラッキー。

ワケありのワケは、後日リポート出来るかもしれないし、出来ないかもしれない。
さて、どうなることやら。

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2008/11/5 追記
めでたくリポート出来ることになりました。

ワケありのワケ ・ リポート

投稿者 かえる : 21:42 | 犬連れキャンプ/トレッキング | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年10月13日

斬新なドッグラン

穂高ドッグランへ。

通い始めて以来、もう何度も増改築(?)や珍しいイベントが行われているドッグランなのだが、またまた新しいカフェスペースが増えたようだ。
さらに、その奥にはギャラリールーム(犬入室はNG)までオープンしたのだとか。

次は何かな?
来年の夏頃にプール開きかな?!
それとも、釣り堀のあるドッグラン?!?!...........もいいなあ。。。

投稿者 かえる : 21:59 | 今日のモーフィー/みーたん | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年10月12日

ビブリな休日 vol.22

秋の山はほんとうに素敵だ。山の自然は、夏が終ってこのハイランドから行楽客がサッーと引き上げると同時に、惜し気なくいろんな贈り物を用意してくれる。自然は、秋にまでそこを訪問した者にだけ、こっそりおいしいお土産を手渡してくれる。

自然はいつも、そこにそっと近づいていく者にだけ、その深さ豊かさを教えてくれる。おいしいお土産や宝物までそえてくれる。けっきょく、自然の深さ豊かさというのは、その人の心のなかにあるものなのですね。

「森からの手紙―山の24か月と、友だちと道具と」 田渕義雄著 より



ビブリな休日 vol.22(2008/10/3〜5)、アップしました。


ビブリな休日

投稿者 かえる : 20:56 | 犬連れキャンプ/トレッキング | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年10月11日

分上野藪かねこ

しばらく前に偶然発見して気になっていた蕎麦屋へ。

駅から少し離れた住宅街の一角に、控えめに佇む店構え。
退職後、趣味が高じて自宅の一階を利用して開業した........という歴史を勝手に想像していたのだが、ずいぶん昔からある玉蔵院そばの店舗を昨年になって移転したのだという。ははぁなるほど、道理でなんだか聞いたことのある店名だと思った。。。

お店の内装とか、働いている方の雰囲気とか、料理の質とは本来関係ないはずの要素も、なぜか実際の味や何より最終的な満足度に大いに関係してくると思うのはぼくだけだろうか?
もっとも、オシャレだったりゴージャスだったり親切だったりする方が必ずしも良いわけではなく、むしろそうじゃない方が気分として好ましい場合もあったりするので、この辺の線引きはあくまでも個人的な好みではありますが.....
ともかくこのお店に関しては、民芸調だった(ような気がする...)以前のインテリアより、モダンな雰囲気の現在の店舗の方が、シャキッっと辛口の江戸前蕎麦(?)にマッチしていてベター、という気がした。

蕎麦もつゆも、何というかシャープでキリッとした感じ。
たぶんまだ新蕎麦ではないということもあってか、「蕎麦の香りが濃厚」みたいな感じではなかったな。ビール飲んでたから、かもしれませんが......
お酒の種類はさほど多くないが、つまみの類はずいぶん豊富なようだ。
小綺麗だけど気取ってない感じが、好印象でした。
覗くたびにいつも混雑しているのにも、まぁ納得だ。

ちなみに、浦和の蕎麦屋では、以前住んでいたマンションの近くにあった「土合やぶ」が、個人的にはお気に入り。
味も雰囲気も、とてもやさしく上品だった気がする。お座敷でゆっくりお酒を楽しみながら、というのが似合う感じです。よく雑誌などで紹介されて有名な割には、場所が不便な故か、意外と空いているしね。
もっとも、もう5年以上も行ってないですけれど。

あと、実はそれほど蕎麦好きなわけではないのですが、蕎麦湯はメチャメチャ好きなんです。蕎麦湯だけ何杯飲んでいても飽きないくらい。
浦和では、「沢畔」のトロ〜リとした蕎麦湯が絶品です(もちろん、お蕎麦も美味しいですよ)。マジでオススメ!!!
あそこも、モータンの出産直前に「しばらく外食も出来ないだろうし....」ということで行ったきりだなあ。

ところで、以前は「断然、うどん派!!!」だったはずなのだが、最近はどちらかというと蕎麦を選ぶことが多くなってきたような気がする。
コレって、やっぱり年取ったってことなのかなぁ.............


「分上野藪 かねこ (わけうえのやぶ かねこ)」
さいたま市浦和区仲町2-9-11
tel : 048-822-6392
(2008/10/11 現在)

「分上野藪 かねこ 」 ・ リポート

投稿者 かえる : 18:47 | おいしいもの | コメント (5) | トラックバック (0)

2008年10月5日

星降るキャンプ

来週の3連休は、モータンがタカナカのライブに行くとのことなので、もしかしたら今シーズン最後かも?のビブリへ。

秋は一年のうちでもっともオートキャンプに適した季節だと思う。
日中はもう暑くなりすぎることもないし、夜は焚き火を楽しむのにちょうどよい肌寒さ。
天気は比較的読みやすいし、もちろん紅葉だって期待できる。
コーヒーが美味しく感じる季節だし、ビールだってまだまだウマい。
アクティブに遊ぶにも最適だし、テントサイトでまったりするのもまたイイ。
ところがどういうわけか、夏の喧噪がまるで幻だったかのようにキャンプ場はどこも空いているから不思議だ。

そうそう、星空観賞も秋キャンプの楽しみのひとつだ。
冬のように凍えることもないからね。
もっとも、星座とかはさっぱりわからないんですけれど。
そういえば、数年前に買った星座早見盤はどこにいっちゃったんだろ.........??

今回のキャンプでは、二晩とも見事な星空だったので、三脚立てて撮影を試みたのだが、これがなかなか思うようにいかない。
なにせ真っ暗なので、ファインダーを覗いても構図の確認がほとんど出来ない。勘を頼りにカメラを向けて、取りあえず撮っては角度を直す、の繰り返し。
また、愛用の一眼レフは、高ISOにした場合もともと割とノイジーである上に、長時間露光を行うと熱ノイズのようなものが現れることがあるのだ。手ぶれ補正のスイッチ切り忘れていたからだろうか?
なにより困ったのは、シャッターを開けている間に夜露なんだか結露なんだかで、レンズが曇ってきてしまうこと。
もうちょっとハウツー的なものを下調べしてからじゃないと、やっぱダメですなあ。

それはともかく、素晴らしい満天の星を堪能できたキャンプの夜でした。


ビブリな休日

投稿者 かえる : 23:34 | 犬連れキャンプ/トレッキング | コメント (7) | トラックバック (0)

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